
ATではカウンセリングをしっかりと行い、理想のスタイルを共有し、1人1人全く異なる髪質・毛流・毛量・骨格・状態を見極め、それぞれに適したカットを行っております。
ウェットカット
濡れている状態で、骨格や毛流を見極めてスタイルの形を作ります。
特に顔の骨格と髪型のバランスをこの時に決めるため、とても繊細なカット力を必要とします。
ドライカット
乾いた状態で、髪の毛のクセの立ち上がりや、落ちる位置を見極め、重なりや毛先の質感を作ります。
毛量や広がり方は十人十色。それぞれにあったスタイルの質感、ニュアンスをだすためには高度なセンスを要します。